11.3 sat. Psyka、2年ぶりのマジックショー「密会 -Tryst-」駒込 La Grotteにて

FATE / DOOM

ajpc online test
15日からAJPC(全日本ポーカー選手権)のオンライン予選が始まるらしい。13日からテスト稼働ということだったのでログイン手続きをして中を除いてみる。大変急ぎで作った感満載。テキストチェックくらいしてからオープンしようよ。これはどこに限ったことではないんだけど。まあ、テストだからいいか。

実際に使用されるゲームシステムは不具合があるやなしやというより、具合が悪い。具合の悪さはシステム的な問題ではないので不具合ではないので報告はしないんだけど、気になった部分をまとめてアップしておくことに。本番に挑む人は参考にしてもらえれば幸い。

  • ベットやレイズ(ソフト内ではすべてレイズ)はレバーか数値入力。レバーは非常に扱いにくい。エベレストのほうがまだ使いやすいかも。数値入力は入力した数値通りにベットの額面が入力されないことがあるみたい。(例:300と入力すると265ベットになる)
  • シンキングタイム内にアクションを入力しなかった場合、次のプレイヤーにアクションが移るまで若干時間がかかるので10人のスタート時点では1ハンド処理されるのに非常に時間がかかる可能性があるっぽい。
  • 時折、自分のハンドが表示されないけどアクションを要求されることがある。ハンドはみえてないけどオールインした場合も実際にはハンドはあるみたいで、勝っていればチップは戻ってくる。
  • 次のハンドを配ってから、前のゲームのポットが処理されたりとなんとなくリズムが悪いが、これは不具合というよりは性能の問題。ようはイラっとしたら負けだ。
  • プリフロップやフロップでオールイン対決になりショーダウンとなった時は、ためなど一切なしで一気にボードがオープンする。このあっさり感は異常(笑)
  • 現在の設定は2000点持ちの15-30スタート。1ラウンドの時間はよくわかんない。
  • 自分のターン前にあらかじめチェックやコール、オールインなどを選択しておくことができるが、これは自動キャンセルはしない。たとえば、自動コールにしておいて、手前のプレイヤーがレイズした場合もチェックは外れずに自動的にコールすることになる。

何も直さない可能性が高いのは、ゲームが成立しないかというと一応ゲームはできる状態ではあるのでこのまま稼働させても不満はでるけど問題は起きない可能性が高い(下手に手直ししてデバッグ出来ない方が問題になるかもしれんし)

しかし、自動オールインボタンのシュールさが半端ないw

works
例えば、この山を登るには道案内をしてくれるシェルパが必要で、このシェルパがいないと通行許可が下りないとする。しかし、このシェルパがびっくりするくらい素人で、ガイドブックに載っている山の知識程度しかないのにシェルパという職業についてる。こういう状況で、それでも山を登るためには彼に命を預けなければいけないというのは、なんという不幸な状況なんだろうと胃がムカムカする。「今日確認して連絡します」というメールで、今日中に連絡がきたことはまだ1度もない。いっそこの山を登らない選択すらしたいところだが、それもまた別の話だから、やはり我慢するしかないんだろうけど、1年も一緒に仕事したら俺キレちゃう。

mhp3
まだモンハンやってる。水曜日は部活で秋葉へ。

すでにモンハンをやることが主目的ではなく、モンハンを理由に集合してくだらない会話で日常の疲れを吹き飛ばし、まったく異なる疲弊を持ち帰るのが主な役割。特に水曜日ということで、部活にいくと、ああ今週も半分折り返したなという気分になったり。今回は兄者がお休み、GWの悪巧みの話をしつつ、兄者がふてくされない程度にアルバなどなど。これで3人ともアルバ装備揃ってると拗ねるから、今回はそこまではやらず、次回に残しておくことに。

帰り際、「そろそろジョナサンのメニューに飽きている俺ガイル」という話になったんだけど「これは美味しい夕飯ではない、社員食堂と一緒なのだよ」という結論に達したので次回もきっとジョナサン(笑)